本日からシステムが稼働し始めた。
思ったよりデカイバグは発生せずに、一日事無きを得ていたのだが帰宅後夜間バッチがこけたとの連絡。
段階リリースにて来月から使用するモジュールのデータ集計バッチなので近々で障害があるというものではないのだが、
リカバリプランを提示して待っていたのだが、それがよくわからないらしく半ばキレ気味で電話が何度もかかってきた。

こういう時いつも思うのだが、なぜここまでイライラするのだろうか?
段階リリースをして保証出来ないという事を客先へ伝えているのにも関わらずにそこまで責任を負ってハゲないのかね。
確かに瑕疵責任が発生し、運が悪いと賠償が発生するモジュールについてはピリピリしてもいいと思うのだが、今回のバッチは
そういうった類のものではない。
それをいくら説明しても、リカバリ可能であることを伝えてもキレ気味で喋ってくる。
俺の態度がヘラヘラしているように見えたのかね?

まぁなんにせよ、もちっとでっかくドカンと構えて欲しいものだ。
プロジェクトをマネージメントしている立場の人間としては。

Googleが出した新しいOSで遊んでみた。

ネットブック向けという触れ込みなんだが、Androidとどういうすみわけになるんだろうんね。まぁ彼らはネットにつながり、Googleへアクセスされたらそれだけで、収益になるからいいんだけどね。その辺のすみわけみたいなのは意識しなくても。

簡単に言ってしまえば、もろGoogleChromeブラウザと同じ挙動。
なんか新しい面白さがあるか?とい言われればなにもない。
WindowsMacLinuxのようなことが出来るのか?と言われれば正直現段階では出来ない。

ただし、これがネットブックのような端末に入るのであるのならば、視点が変わる。Windowsなんて目じゃないくらい素敵な応答速度と作業性が手に入るだろう。
クラウドがドータラといわれて久しい昨今、これは素敵な端末。新しい世界の入り口になるものになるだろうなという感想。
特に私のような、作成したファイルをどこに置いたかすぐに忘れる愚か者には、外部にデータ預けてそこから取り出すなんてことが容易に出来るのであれば何事にもまして素敵なことになるだろう。
出来る事は極めて少ないが、特定環境の用途に特化したOS。
そんなイメージが湧いてくる。
これから、カスタマイズや開発環境が整備されてこればメインのOSとしても使えるものになるだろう。

まだ、β以前の代物だからあまり叩かずに生温かい目で見守っていくのが道理だろう。



GoogleChromeについて思う事

もっぱらメインブラウザはFirefoxを使っている私でございます。
しかし、件のChromeを最近使い始めました。
使っているJavaScriptにより爆速爆速。満足満足。
@ITかどっかの記事にGoogleの開発チームはスピード狂というのを見かけました。
この気持ちってすごく大事で、仕事でもこの気持ちというか意気込みは大事。
必要十分だけのコーディングは誰にでも出来る。
機能的な意味で仕様通り動かすにはちょちょちょいと出来上がるが、スピード、堅牢、色々とプログラマが顧慮すげき対象はたくさんあるはずだ。
これを意識する事により、より素晴らしい技術者としての次のステップが開けてくるんだとおもう。
理想は技術部門で偉い人になれる事。
決して、人とお金の管理だけのマネージャにはなりたくない。
さて、明日から2009年の仕事がはじまる。
気持ちを引き締め技術者としてやっていこう。
うんうん。がんばるがんばる。

急激にバグラッシュ

なんていうかさ、自分に非が無い場所でのバグラッシュで火消し狩り出しとか色々と荒むよね。
ちょっとした言葉が気になったりならなかったりオトナとしてアカン。


こんなときはおねてぃARIAでも見て気を落ち着かせよう(´・ω・`)











はぁ・・・(・´ェ`・)

いや、なれない事を決意すると胃に来るもんだねぇ。
人より稼いでると思ってたけど、アカンわ。
出費がかさんでかさんで・・・一人暮らしなのが恨めしい・・・
削れるところ削ると、精神的に圧迫されてしまうしなんだろうねこれは。
でも、普通の人の感覚ってのはこういうもんなんだよね。
今までがおかしすぎたんだ。子供みたいだな。俺。

(・´ェ`・) (・´ェ`・) (・´ェ`・) (・´ェ`・) (・´ェ`・)